自粛で身体が太ってしまって居ても、顔が痩せて居れば太って見られない

自粛期間中に家から出ないで生活していた時間が長かった人の多くが、コロナ太りとか自粛太りとか言われている状態になっている様ですね。

特に毎日電車で通勤していた人の多くがリモートワークやらテレワークやらの在宅勤務での仕事形態になってしまった事もあって、全然1日中家から一歩も出ないでで生活していた人が多かったのです。

すると当然、毎朝満員電車で疲弊して、駅から会社までの道を走ったりして消耗していた日々から一転、朝は普通通りに起きるモノの通勤しないのでネットで会社の仲間と対話していたので、当然運動不足にもなる訳です。

自分を鍛えるのが趣味で、自粛期間中も全く変わりなくトレーニングしていたと言う人は、自粛が明けてから普通に通勤する毎日が戻って来ても以前と変わらぬ体型を維持していたと思いますが、すっかり怠惰な生活が板についてしまった人は、身体に見慣れぬお肉が付いてしまってダイエットに勤しんでいると思います。

しかし、急に太ってしまった肉は何故か急に痩せてくれないもので、なかなか思い通りに体重は減ってくれません。

見た目もちょっと前より変わってしまって居るので、出来れば少しでもスリムになれる部分でも作らなければ!と思った人に朗報です。

身体の肉を落とすのには時間がかかりますが、顔の肉はマッサージや表情菌トレーニングをしていれば結構短期間で痩せられるので、是非やってみてください。

と言うのも人は、身体が太っていても顔がそこそこ痩せて居たら、その人全体を何故か普通の体型の人とか痩せている?人と認識してくれることがあるのです。

実際には完全に誤認なのですが、誤認だったとしても太っている人と認識されにくくなるのは確かなので、まずは顔痩せをやって欲しいと思います。

“自粛で身体が太ってしまって居ても、顔が痩せて居れば太って見られない” への1件の返信

A WordPress Commenter へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です